ニュース

2016年05月9日(日)

 

冨田勲氏の訃報を知り、愕然となりました。

偉大な、本当にすごい、そして、大事な人でした。

残念でたまりません。 

 

言葉になりませんが、せめて、感謝の気持ちを述べさせて頂きたく思います。 

日本人の心のメロディをありがとうございました。

そして、人生を豊かにしてくれてありがとうございました。

ご冥福をお祈りいたします。

 

2014年02月28日(金)

 

神戸妖精美術館(フェアリーハウス)」は、諸事情により2014年2月末をもちまして閉館いたしました。
新たな移転先などは、未定ですが、また、別の形で開館できたらと思っております。
多くの皆さまにご利用ご愛好頂き、感謝しております。
ありがとうございました。

神戸妖精美術館・館長 

 

※2014年5月から、神戸市内某所にて、アトリエ・スタジオをオープンいたします。主催者の個人的な創作活動の拠点ですが、神戸妖精美術館の内容を一部引き継ぎ、資料の展示や妖精講座の開催も考えております。詳しくは、お問い合わせ下さい。 

 

2013年04月24日(水)

 

元気に動画制作中!

 

スタジオ・ユトロでは、ファンタスティックな動画を元気に制作中です。

妖精の物語りをショートムービーで紹介する「イギリス妖精図鑑」をはじめ、プーリップちゃんや創作ドールたちの活躍するドールズムービー、などなど、いろいろな番組を予定しています。

完成した作品は、妖精チャンネルで放送します。

進行状況は、追ってお知らせします。

ご期待下さい!

 

 

2012年12月12日(水)

 

大阪梅田でアート塾を展開します!

 

 

2013年春、大阪梅田で、S.A.Bカンパニーさん主催によるアート塾が開講されます。

大阪の看板となる、JRの新しい大阪駅ビルも完成した梅田。

関西の中心地として、ますます活気あふれる地域となっています。

一方、独自の地域性を活かした若者文化の発信地として、最近注目を集めているエリアがあります。

梅田に隣接する中崎町です。

古い町並みを巡る路地裏には、古民家を再生した雑貨店やカフェが集まり、ゆっくりした時間の流れる、レトロな町のたたずまいを見せています。

未来都市梅田と、古民家のまち、中崎町は、地下鉄谷町線「中崎町駅」を接点に、対照的な個性を発揮しながらも両立して、面白い地域性を生み出しています。

S.A.Bカンパニーさんは、2つの文化の融合地点、地下鉄「中崎町駅」前で、演劇やダンス、また、各種アートなどに利用できる多目的スタジオを運営しています。

名称は、ビー・スクエア。

ビースクエアは、文化の融合地であるという個性的な地域性を生かしつつ、大阪からユニークで生きの良い文化発信をしようという、主催者さんの夢の事業の拠点になっているのです。

この度、S.A.Bカンパニーさんは、ビースクエアを活用してアートカルチャー教室を開講することになりました。

まずは、デッサンと写真と朗読の教室です。

文化発信と地域貢献の理念で共鳴するユトロは、S.A.Bカンパニーさんの要請を受けて、デッサン教室の運営に協力することになりました。

詳細は、追ってお知らせいたします。

大阪の活気に呼応しようと、神戸のユトロもいろいろな展開を構想中です。

神戸と大阪が、連動してアートシーンを形作るという、夢のコラボが来春から実現いたします。

ご期待下さい。

 

S.A.Bカンパニー

 

ビー・スクエア

 

 

 

2012年11月23日(金)

 

「神戸妖精美術館」で、カルチャー教室を開催します!

 

 

現在、2013年春開講予定で、カルチャー教室を計画しています。

詳しくは後日お知らせ申します。

また、アート、手芸、パフォーマンスなど、各種先生を募集中です。

カルチャー教室の場として「神戸妖精美術館」をご検討下さい。

ご興味をお持ちの方は、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

 

yukisuke@d7.dion.ne.jp  

 

 

 

2012年11月03日(土)

 

「カレラノ森」の彼らは素晴らしかった2。

 

 

11月3日に、京都すわらじ劇園さん施設内で、すわらじさんとユトロによる「カレラノ森」の合評会を行いました。

8月31日に上演されたときに撮影した「カレラノ森」を、映像編集して素材に使いました。

プロジェクターでスクリーンに拡大上映したので、まるで映画会のようでした。

上映後に全員で車座を組んで、合評の開始です。

まず、出演された役者さんや、関係者の皆さんが感想を述べて一巡しました。

次に、文書にまとめたユトロ関係者の感想を発表しました。

ユトロの意見は8人分あって、かなりの量でした。

一通り感想が出揃った後、全員で自由に意見を交換しました。

最初は、緊張もあってか少々硬めの雰囲気で始まりましたが、みんなで本音で話し合う場となって、最後は今後の展開への希望を語りあっていました。

すわらじさんからは、「観客の意見がまとまって聞ける良い機会であり、参考になりました」と、好評を頂きました。

何かにお役に立てたとしたら、ユトロとして嬉しい限りです。

 

今回、合評会の為にご協力頂き、ご意見を下さった皆様にこの場をお借りして、御礼申しますm(_ _)m

 

 

2012年9月25日(火)

 

「カレラノ森」の彼らは素晴らしかった。

 

 

8月31日に、京都すわらじ劇園さんのホールで開かれた「ファンの集い」において、新作「カレラノ森」が、上演されました。

劇園所属の若手だけでオリジナルの劇を創作しようというプロジェクトは、将来を見据えた方針として、若手の育成に力を入れようという考えから始まった企画です。

若手にとっては大きなチャンスの到来ですが、上から与えられた条件は、すべて自分たちでやりなさいというきびしいもの。

しかも、白紙状態なのに上演まで1ヶ月ほどしかないという超ハードスケジュールです。

台本はメンバーの一人が書き、本業終了後の夜の時間を稽古にあてるなど、状況は困難を極めました。

本当に形になるかと心配していましたが、若さとバイタリティで乗り切り、見事に初演を披露してくれました。

内容は、病気に悩む女の子が、妖かしの森に住むユーモラスで人情深い、ちょっと変わった妖怪たちと出会って生きる元気を取り戻すという童話のような作品で、ダンスあり、お笑いありと、サービス精神にあふれた作品です。

プロジェクトの企画時から関係していたスタジオ・ユトロは、「カレラノ森」を応援するため、ライブを映像取材しました。

このたび編集作業も終え、スタジオ・ユトロの関係者で試写会を行いました。

映像化されたことで、ライブとはまた違った印象になり、評価の深まる作品となりました。

すわらじ劇園さんに出向いて映像をスクリーンで上映しての合同合評会の計画も進んでいます。

活発な意見交換の場となり、育成に貢献できれば、スタジオ・ユトロとしても喜ばしいことです。

ともかく、ゼロからの創作は難しいもの。

限られた条件の中で、見事創作を成し遂げたカレラに拍手です。

 

 

 

 

2012年8月22日(水)

 

「人形浄瑠璃と妖怪劇」

 

先月になりますが、スタジオ・ユトロとして淡路人形浄瑠璃・交流会の映像取材に行って来ました。

人形浄瑠璃には興味を持っていましたが、スタッフ全員初めての観劇でした。

今回、特に注目したのは、淡路人形座による「玉藻前曦袂」(たまものまえあさひのたもと)という作品です。

九尾の狐のお話で、早変わりもありの絢爛豪華、ケレン味たっぷりのスペクタクル作品です。

妖怪のお話ですから妖精研究の視点からも面白い作品でしたが、ちょっぴりダーク派としては、まさかの人喰いシーンの登場に、気持ちが高ぶりました。

本性を晒した九尾の狐が娘を貪り食うシーンは、動きがリアルで生々しく、場内が息を飲んで静まり返るほどインパクトのある演出になっていました。

他の作品も美しく芸術性の高いものばかりでした。

娯楽の少なかった頃には、さぞや大いに観客を沸かせたであろうことを彷彿とさせてくれます。

素直な感想として、人形浄瑠璃は、技術も伝統もスケールもある、日本の誇るべき芸能だと思いました。

もし、現代的なアレンジが許されるなら、ブロードウェイのミュージカルにも負けない舞台にも展開できるでしょう。

新しい舞台芸術への挑戦までの余裕がないなら、まずは次の世代に受け継がれていって欲しいものです。

人形浄瑠璃の現状と展望について、実際のところをもっと知る必要を思いますので、あらためてしかるべき団体などに取材したいです。

参加した交流会は、後継者の育成を応援する趣旨で続けられているイベントだったわけですが、ますますの盛会を願ってやみません。

映像による人形劇創りを目指すスタジオ・ユトロとして、大いに刺激を受ける良い経験になりました。

取材映像の一部は、近日ユーチューブにアップの予定です。

 

参考サイトです。

「第29回 淡路人形浄瑠璃 後継者団体発表会・交流会」

 

ところで今、京都のプロ劇団「すわらじ劇園」さんの若手が中心になってオリジナルの作品を立ち上げようと頑張っています。

妖怪たちの活躍するお話しということで、協力やら応援やら何かお手伝いでもできたらと思って情報交換などしています。

上演は、日頃お稽古に使っている敷地内にある施設で行います。

このお稽古場は天井も高く、小型の体育館くらいの設備なので、劇場としても十分に使える施設です。

将来的にこの施設での公演を定着させて行きたいという展望もあり、今回の作品はその端緒となる作品です。

6月には京都府立文化芸術会館で上演した「破れ太鼓」という作品を映像化しましたが、続いて今回も映像取材する予定になっています。

 

参考サイト(期間限定とのことです)

「カレラノ森」

 

あれこれいろいろ動いているユトロから、活動の一部を紹介させて頂きました。

 

 

2012年5月09日(水)

 

「プーリップさんのお茶会!」

 

「神戸妖精美術館」は、「妖精の家」というだけでなく、お人形好きの集まるドールズハウス(お人形の家)でもあります。

現在、プーリップさんとお暮らしの皆様にお集まり頂いてのお茶会を企画しております。

詳しくは、後日お知らせ申します。

 

ご期待下さい。

 

ご参考にこちらをご覧ください。

「神戸ドールズハウス・人形の家」

 

 

 

2012年4月22日(日)

 

「メモリアル!3大妖精地球最大の大パーティ!」

 

「神戸妖精美術館」の役割のひとつは、多彩な才能と人材の交差する人間交差点になることです。

4月22日に開催された「スタジオ・ユトロ」主催、「妖精大パーティ」は、まさに、夢の実現の場となりました。

妖精サロンはついに現出したのです!

 

「アークエストスタジオ」…世界最先端技術を誇る特殊メイクスタジオ

「すわらじ劇園」結成80年以上、京都山科のプロ劇団  

「スタジオ・ユトロ&強力サポーター」映像創造工房とアーティストたち

 

の皆さま方と過ごせたひとときのことは、生涯忘れません。

皆さま、本当にありがとうございましたm(_ _)m

 

※「神戸妖精美術館」館長コメント

 

※写真を一部ご覧いただけます。

「妖精カフェ&妖精喫茶」

 

 

2012年4月19日(木)

 

「フェアリーホテル・ユトロ!」

 

ついに、オーブンした「フェアリーホテル・ユトロ」!

初めてのお客様をお迎えしての記念のディナーの楽しかったこと!

生涯に残る思い出になるでしょう(^O^)

※「神戸妖精美術館」館長コメント

 

2012年4月18日(水)

 

「フェアリーホテル・ユトロオープン!」

 

明日、4月19日、「フェアリーホテル・ユトロ」がオープンします。

「妖精喫茶ユトロ」に続き、ゲスト様をお迎えする2本柱を実現しました!

「神戸妖精美術館」って、我ながらすごっ!と思います(^_^;)

6名様ようこそ、いらっしゃいませ。

 

2012年4月7日(土)

 

「春の嵐!」

 

ニュースの記事なので、一応日時を銘記していますが、今回は特定の日時は関係ありません。

ともかく、この春の出会いがすごすぎ!

 

日本の伝統芸能

プロの劇団

そして…

 

詳細は追ってお知らせします。

とんでもない展開を迎えています。

 

2012年2月12日(日)

 

「第三回妖精講座」の開催

 

※「妖精カフェ・ユトロ」にて、「第三回妖精講座」が開かれました。

これまでに行われた妖精講座の内容を以下の通り記しておきます。

 

「妖精カフェ」妖精講座アーカイブ

 

講師・妖精美術館館長フェアユー

 

第一回妖精講座…2011年12月30日「妖精入門講座 妖精って?」

第二回妖精講座…2012年01月15日「妖精デザインの系統1」

第三回妖精講座…2012年02月12日「妖精デザインの系統2」

 

2012年1月15日(日)

 

「スタジオ・ユトロ」「神戸妖精美術館」「妖精喫茶ユトロ」新年会

 

神戸妖精美術館(フェアリーハウス)内の「妖精カフェ」にて、ユトロの新年会を開催しました。

新しいお仲間の手料理による、とても美味しい肉料理とケーキを、お腹いっぱいごちそうになりました。

ユトロもいよいよスタートです。

スケールの大きな事業への取り組みです。

仲間の皆さん、ともに頑張りましょう!

 

2011年12月30日(金)

 

「スタジオ・ユトロ」「神戸妖精美術館」「妖精喫茶ユトロ」オープン!

 

神戸妖精美術館(フェアリーハウス)にて、関係者によるオープン記念と親睦会を兼ねたキャンドルディナーパーティーを開催しました。

前日から仕込んだ手作りの料理をメニューに、アットホームなパーティになりました。

ユトロもフェアリーハウスもいよいよスタートです。

打ち解け、盛り上がったパーティでいろいろあった2011年をしっかり締めくくり、仲間の結束と、今後の発展を誓い合ったのでした。

 

 

 

2011年12月02日(金)

 

「スタジオ・ユトロ」の立ち上げと「神戸妖精美術館プレオープン」!

 

妖精プロジェクトの活動は、第2段階に入りました。

まず、関西のジブリを目指していた「妖精プロジェクトin神戸」は、名称を「スタジオ・ユトロ」に改名しました。

そして、常設の施設美術館であり、また、情報発信基地として多目的な展開を可能にする施設「神戸妖精美術館」をプレオープンいたしました。

妖精のホテルというコンセプトでデザインした展示などがあり、ファンタジー関連の資料室やギャラリーがあります。

また、「妖精チャンネル」や、映像制作のスタジオとして、また、「妖精カフェ」や「妖精ホテル」や「妖精ガーデン」や「妖精展望台」などもあります。

アートの創作工房と、人間交流の場を目指す「スタジオ・ユトロ」の拠点になる施設です。

入場は無料ですが、予約制です。

ユトロの活動は、「神戸妖精美術館」を運用することで大きな成果を生み出すでしょう。

ご期待下さい!

 

 

 

 

2011年03月05日(土)

 

妖精プロジェクト始動!

 

これまで、妖精の活動はどうあるべきかを考え続きて来ました。

このサイトを立ち上げたのは、将来の指針を見いだそうという目的からです。

早いもので、あっという間に1年が過ぎてしまいました。

この間、ネットやハードを巡る環境が大きく変動しました。

アップルがAdobeFlash対応を中止、Twitterの躍動、ソフトバンク孫正義氏によるUstream日本版の開始。携帯デバイスはiphone、ipadに。

また、PCや撮影機材の革新。

世情も国内外共に激動しています。

個人的な問題もありました。

だからという訳でもありませんが、確かに上述の影響などもあり、具体的に何をするかについてをしぼりきれなかった1年になってしまいました。

結果的に2010年中に新サイトに移行するという当初の予定は果たせませんでした。

けれど、後ろ向きな考えを持ったことは一度もありません。

例えるなら、いったん始まった化学反応が反応し続け、なかなか落ち着かないので、様子を見守っていたようなものでしょうか。

妖精に対する熱い想いは増々盛んです。

また、アクセス解析などから、貴重なデータを得ることができました。

そしてついに化学反応に劇的な変化が現れたのです。

2011年春。

神戸における妖精活動の今後を、希望を込めてあらためて名称を付けて表したいと思います。

 

妖精プロジェクト・KOBE

 

内容については、順次お知らせして行きます。

これまで考えていたものとは別次元の展開を伴うものです。

これからは、略して「妖精プロジェクト」と称することになろうと思います。

「妖精プロジェクト」は個人の楽しみにとどまらず、地域活性に大いに役立つことになるでしょう。

 

 


 

 

 

2010年11月29日(月)

 

※月日の経つのは早いです。

とうとう年の瀬が見えてきました。

新サイト、ず〜っと、がんばっております。

スライドショーなども駆使して内容豊かにいたします。

革新を目指したり、完成度を高めようとすると時間がかかることはわかっています。

なので、「小さな驚きを含んだ、程々に良いもの」でまとめようと考えています。

それでも時間がかかってしまっております。

これではいけない、スピードアップだ!

 

ニュースではなく、ただの日記でした(^_^;)


 

 

2010年7月31日(土)

 

※新しいサイトのお知らせをしてから、月日が勝手に過ぎ去って行きます(^_^;)

一度組み上げ、公開直前の状態になったのですが、いろいろ考えて、もう一度最初からやり直すことにしてしまいました。

再制作すると時間はかかりますが、決断しました。

新サイト、今しばらくお待ち下さい。

この頃は、新サイト公開までの時間稼ぎとして、フェアリームービーにたよりっきりです。

でも、ジョルジュ・メリエス氏に瀬尾光世氏、レイ・ハリーハウゼン氏に円谷英二氏、そして、川本喜八郎氏、森やすじ氏、アンダーソン夫妻……と、尊敬する映像クリエーターの巨匠たちを一同に紹介できるのは、楽しい作業です。

他では、あまり例のない並び方と思います。

今後も、アニメや特撮の関係者がぞくぞく登場することでしょう。

オタクパワー全開でがんばります(^_^;)

 

 

フェアリー・ムービー(妖精の動画)


 

 

2010年6月05日(土)

緊急告知!!!

※「妖精どっとこむ・妖精チャンネル(妖精放送局)」は、よそおいも新たに、新サイトとして近日中にリニューアルアップいたします。

 当サイトは、本放送の準備のために試験運用してきましたが、本年度末をもって終了とさせて頂きますので、ご了承下さい。

 新サイトは、ドメインもサーバーも変わりますので、当サイトをブックマークして下さった皆様には、お引っ越しをお願いすることになります。お手数をおかけいたしますが、その節は、よろしくお願い申します。

 現在の番組は、ほとんど引き継ぎ、内容をさらに充実したものへと進化させてまいります。あらためて詳細を別途お知らせ申します。

 新サイトにご期待下さい!

 

※新サイト名称「妖精チャンネル」

 

※主な番組

 

・神戸妖精美女図鑑

・ゆみちんの妖精スタジオ

・フェアリー・ムービー

・フェアリー・ミュージックなどなど。

 

※当サイトでご好評頂いております「謎の牧師ロバート・カーク」も、つづきは新サイトでお楽しみ頂けることでしょう。


「妖精の翼」より(フェアリームービー)
「妖精の翼」より(フェアリームービー)

2010年4月24日(土)

 

※近況報告です。

 

1.妖精会議は、毎月第3土曜日に開催しております。先日の4月17日には第5回妖精会議を開催し、会員の親睦をはかりました。

 

2.毎日なにがしかの更新はしておりますが、リピーターの皆様には、更新部分はわかりにくいと思います。

一番更新の多いコンテンツは「フェアリーミュージック」と「フェアリームービー」です。

こまめに追加更新しておりますので、お立ち寄りの際はぜひチェックして頂き、お楽しみ頂ければと思います。

その他の主立った更新は、ニュースなどでお知らせしたいと思っております。

 

「フェアリーミュージック(妖精の音楽)」

「フェアリームービー(妖精の動画)」

 

3.妖精チャンネルに「神戸妖精学講座」を追加しました(主催者プロフィールから、分離独立させました。特に大きな内容の変更はありませんが、写真などを一部追加しております。よろしければご覧下さい)。


「神戸妖精学講座」

 

4.今年に入って順調にアップを続けて来た「ロバート・カークプロジェクト」ですが、第一段階もいよいよクライマックスを迎えております。

最終章「ロバート・カーク チェンジリングの謎(Ⅱ)」では、ラストを飾るにふさわしくこれまで以上にぶっ飛んだ推理をお楽しみ頂けると思います。

チェンジリングによって消えたと言われるカークの遺体は、どこにあるのか?

あやふやな伝説の投げかけるかすかな光をたよりに、驚愕の答えが導かれるのです。

諸事情によりアップの時期を検討中です。今しばらくお待ち下さい(^_^;)

(Ⅰ)はこちらです。

 

「ロバート・カーク チェンジリングの謎(Ⅰ)」

 

5.その他のコンテンツも順次アップして行きたいと思っております。

「妖精図鑑」「KOBEフェアリーガールズ」「ク・ホリンの大冒険」などなど、カタツムリペースにて進行中ですので、ご期待下さい(^_^;)

 

 


2010年3月12日(金)

 

「謎の牧師 ロバート・カーク Robert Krik を追う!」が熱いです。

第一弾として、予定していた内容をいっきにアップしております。

ロバート・カークで、この内容は、他にはないと思います。

文字ばかり並んでいてつらいとおっしゃる方や、お時間のない方は「ロバート・カーク ついに正体を現す!?」だけでも、ご一読下さればと思います(^_^;)

でも、何と言っても順番に読んで頂くと一番面白いのはもちろんです。

 

 

「謎の牧師 ロバート・カーク Robert Krik」 

「ロバート・カーク 謎の卵

「ロバート・カーク 伝説の謎」

「ロバート・カーク ロンドンの謎」

「ロバート・カーク 死因の謎に挑む」

「ロバート・カーク ついに正体を現す!?」

 

※研究は思わぬ展開をつづけています。「ロバート・カークプロジェクト」にご期待下さい。

 

※最新作「ロバート・カーク チェンジリングの謎(Ⅰ)」を追加アップしました。

 

 

 

2010年3月1日(月)

 

フェアリームービー(妖精の動画)を追加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年2月17日(水)

 

「ロバート・カークプロジェクト」ついに本格始動!

 

※「ロバート・カーク robert kirk 謎の卵」をアップしました。

 

※琴座の青星さんのサイトでも、ついに掲載が始まりました。

http://lyrasbluestar.web.fc2.com/rkirk1.htm

 

二つの妖精サイトが、平行してひとつのテーマを追って行こうとしています。

こういう形での妖精研究は、世界的にも非常に珍しいのではないでしょうか?

少なくとも、妖精で波を起こしていることは、間違いないです。

誰も知らない波というのは、ちと残念ですが(^O^)

「ロバート・カークプロジェクト」は、ロバート・カークというマイナーな人物の紹介を通じて、中世という、時代の面白さを探って行くのと同時に、現代的な視点でロバート・カークにまつわる通説を見直し、新しい人物像の構築を目指すことを目的としています。

歴史の門外漢だからこその自由な立場と発想で、他では見られないユニークな論考を遠慮なく披露させて頂きます。おそらく、世界で一人しか指摘していない(あまりにもユニークすぎて?)ような視点もたくさん出てくることでしょう。

かと言って、ハチャメチャだけで終わる心配もしなくてすみそうです。脱線しても、カバーしてくれる仲間もいるのですから。

それに、実のところ、全貌を紹介できたときは、へたな推理小説よりよっぽど上出来な面白さを感じて頂けると思います。内容には、それなりの自信を持っております。

「ロバート・カークプロジェクト」の開始は、日本から遠く離れた、スコットランドの一地方の町との繋がりの始まりとなるかもしれません。

動きは、適時、リアルタイムで報告させて頂きます。

 

これから、どんな展開が待っているのやら(^O^)

 

 

 

2010年2月16日(火)

 

妖精チャンネルに、フェアリー・ミュージック(妖精の音楽)が加わりました。

妖精にちなんだ曲を集めていますが、ちょっとに変わったテイストによる選曲です。

難しい理屈はさておき、軽いノリで、ひとときのいこいをお楽しみ下さい。

 

フェアリー・ミュージック(妖精の音楽)

 

 

 

2010年2月12日(金)

 

ロバート・カークが動きます!

 

先日、運命の出会いに導かれてリンクを果たした「琴座の青星」様と、ロバート・カークを共同で研究することになりました。

これを機会に、ロバート牧師の研究は「ロバート・カークプロジェクト」と名付け、大いなる進展をはかりたいと思います。

また「ロバート・カークプロジェクト」に付随する形で、ロバート・カークゆかりの地、スコットランドアバーフォイルの研究者との合同研究、ならびに、現地との親睦を求める「アバーフォイルプロジェクト」を立ち上げ、同時進行させて行きます。

中世の風変わりな牧師ロバート・カークは、いったいどんな人物であったのか? 何を残したのか?

謎の解明に向かっての新たな挑戦が始まるのです。また、アバーフォイルとの交流の実現は、妖精で繋がる、日本とスコットランドの新しい架け橋をもたらすことになるかもしれません。

実は、準備前くらいの段階で、この先まったく未知数の状態ですが、意気込みだけは固まりましたので、表明させて頂くことといたします。

第一弾として、ついにアップを開始しました。牛歩の積み重ねもやがて山になると信じて、一歩を踏み出しました(^_^;)

2つのプロジェクトのもたらす成果にご期待下さい。

 

「ロバート・カークプロジェクト」

 

「琴座の青星」さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年1月30日(土)

 

妖精チャンネルに「コティングリー妖精事件のエピソード」を追加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年1月23日(土)

 

♪うれしいニュース2件です!

 

 

☆ついに、リンクのお仲間ができました!

内容の充実した、しっかりしたサイト様です。妖精のことが良くわかりますよ。

 

「琴座の青星」(ことざのあおぼし)様です。

 

ぜひ、一度、お訪ね下さい。

 

さらにこちらです。それぞれ、ユニークなコンセプトを持った活動をご覧頂けます。

 

あかつき美術同好会

 

☆そして、2つ目のニュース。

なんと「ロバート・カーク」が、グーグル検索で上位3位になっているではないですか!!!

この調子なら、我が「妖精どっとこむ」は、この先けっこうメジャーな存在に浮上するかもと期待させてくれます。今のうちから、メジャー対策を考えておかなければ(^O^)

「妖精」で上位に上がるのはいつのことやら…… (^_^;)

 

※追記)1月27日現在、ついにグーグル検索1位となっております!

※追記の追記)最近は1位〜3位を行ったり来たりです。

 

謎の牧師 ロバート・カークを追う


 

 

豪華新年会場
豪華新年会場

2010年1月17日(日)

 

第2回妖精会議報告

 

2010年1月16日開催

 

幹事長による年頭のあいさつで会議開始。

主な議題は、開かれたサイトにするための具体的な方法として、妖精図鑑の共同制作を実現するための協議。

 

 

 

 ※妖精図鑑実行プラン

 

妖精を紹介するテキストを公開→参加者が自分の担当する妖精を決める→起承転結をベースにした、イメージ画像4点以上をつくる→編集部で動画編集→動画付のページにして公開

 

他、ドルイド・カーシによるブラウニーのお話など。

 

会議後、最寄りのマックで豪華新年2次会。会員たちはいっそうの親睦を深めたのでした(^_^;)

 

第3回妖精会議は、2010年2月20日に行います。

 

 

 

2009年12月25日(金)

 

第2回妖精会議の予定です。

 

日時…2010年1月16日(土)午後4時30分〜

場所…兵庫勤労市民センター

内容…コミュ活動の現状報告と今後について打ち合わせなど+ミニ新年会(^_^;)

 

※会議後のイベントは今のところ未定です。

 

 

男鹿和雄 展 より
男鹿和雄 展 より

2009年12月19日(土)

 

12月19日(土)午後4時30分〜                   

第一回妖精会議を開催しました。

 

※内容

 

妖精コミュニティ立ち上げの内容説明とメンバー顔合わせなど+超ミニ忘年会(^_^;)

会議後、有志で県立美術館で開催中の「ジブリ絵職人・男鹿和雄 展」を鑑賞。

まさに、妖精のメンバーで行くにふさわしい美術展にひたることができ、大満足したメンバーは、この勢いを持続発展させるため、温泉旅行ツアーを実施するのだと息巻きながら、帰宅の徒についたのでした(^O^)

2009年12月13日(日)

 

第一回 妖精会議 を開催します。

 

日時…2009年12月19日(土) 午後4時30分から。終了時間は未定です。

場所…兵庫勤労市民センター 美術室

 

 

内容…会員による、オフ会です。

 

会議終了後、引き続き、美術館で美術鑑賞会を行います。

一般の方はご参加になれません。 

特別に参加をご希望される場合は、お問い合わせにて、ご連絡下さい。1〜2名の方の空き席を用意させて頂けるかもしれません。

ただし、申し訳ございませんが、満席になり次第、〆切らせて頂きます。ご了承下さい。

 

 

2009年11月12日(木)

 

「妖精ファンタジア」のβ版製作を開始しました。

 

「 ク・ホリンの大冒険 」プロット更新状況(プロットは、妖精チャンネルにてご覧頂けます)

 

 

「 ク・ホリン誕生編 」

「 影の国の女王スカア編 第1部 」

「 影の国の女王スカア編 第2部 」

 

※ここまで進んでいます。